幻の酒米を応援する取組み

民間企業の取組み

おはようございます。
いつもありがとうございます。
東京農業大学農生命科学研究所教授の木村俊昭です。

日本酒の減産で、生産農家、幻の酒米を応援する取組として、岡山の雄町米を食用販売となりました。

一度生産を止めると復活は厳しい酒米づくり。

新型コロナウイルスで厳しい生活・経済環境下、お互いに助け合う取組、創意工夫が大切ですね。

『地域創生の事業承継に関する実態調査』(創業100年以上)においても、全国の酒造企業に調査協力いただきました。
https://www.gozenshu.co.jp/hpgen/HPB/entries/112.html

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